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虎ノ門法律経済事務所本店

虎ノ門法律経済事務所本店

  • 初回の面談相談無料
  • 休日の相談可能
  • 相続発生前の相談可
経験年数
弁護士登録から 49
費用
初回面談相談料 0
住所 東京都港区西新橋1丁目20番3号虎ノ門法曹ビル9階
最寄駅 内幸町、虎ノ門、新橋
対応地域 東京都  神奈川県  埼玉県  千葉県 
利用規約個人情報保護方針に同意の上、ご連絡ください。
お問い合わせはコチラから ※現在、営業時間外です。メール問合せをご利用ください。
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虎ノ門法律経済事務所本店からのメッセージ

まずはお気軽に面談をご検討ください

経験豊富な弁護士があなたの味方です

当事務所には、60年以上の経歴をもつベテラン弁護士から、元裁判官の弁護士など、多様なキャリアとバックグラウンドをもつ経験豊富な弁護士が数多く在籍しております。

最初は小さな問題だと考えていても、後々自分では解決できない大きなトラブルに発展することがあります。

当事務所は、あらゆる事例に対応した豊富な解決実績を持つ弁護士が多く在籍しています。
まずはお気軽にご相談ください。

 

 

初回面談無料|予約は24時間受付

当事務所では、初回面談を無料で承っております。

ご予約は、お電話・メールで24時間受け付けておりますので、ご都合の良いお時間でお問合せいただくことが可能です。

 

相談はすべて面談形式となりますが、幅広い相続問題に対応が可能ですので、「ひとまず状況を整理したい。」と、いった場合でも、まずはお気軽にお問合せ下さい。

 

 

相続発生前・発生後に対応するために

他士業との連携で迅速な解決へ

当事務所内には税理士や司法書士、土地家屋調査士が在籍しており、また、不動産価値の評価を行う不動産鑑定事務所とも緊密に連携しております。

 

  • 申告に期限を設けられている相続税申告
  • 不動産の所有者を変更させるために行う相続登記
  • 不動産の評価額をどうするか。

などのお悩みにも、専門家がサポートに加わることにより迅速に対応することができます。

 

 

弁護士複数担当制であなたをバックアップ

「調停に発展しそう…。」「相手が弁護士をつけてきた。」

こうしたとき、弁護士に依頼することをお考えになる方は多くいらっしゃるかと思います。

 

当事務所には、高等裁判所の裁判長や、家庭裁判所所長、公証人など法律に関係する様々な経歴を持った弁護士が在籍しているため、“弁護士”としての視点のみならず、裁判所などの視点も踏まえたアドバイスが可能です。

 

相談から解決までを2人以上の弁護士が担当する弁護士複数担当制を敷いていますので、事務所をあげて、チームで問題解決に尽力させていただきます。

 

 

こうしたサポートが可能です

遺産分割で揉めている

  • 遺言書が見当たらず、遺産の分け方で揉めている
  • 法律に則って遺産を分割したら、後から遺言書がでてきた
  • 遺産の中に不動産が含まれており土地や建物のことで揉めている

 

弁護士に依頼することで、法的要素が明確になり、不要な争いを避けることができるかもしれません。また、第三者が仲介に入ることで、話し合いがスムーズに進むこともあります。

 

◆解決実績◆

相続後に別の人物から相続財産を求めての訴訟提起・公正証書遺言の調査をした事例

ご依頼主

50代 女性

内容

依頼者は亡くなった母親の所有していた土地を相続によって承継したが、その1年後に母親から本物件を全部遺贈されたという相手方が登場し、相手方から訴訟を提起された。

解決まで

依頼者からの事情を丁寧に聴く中で、依頼者の母親は相手方の主張にあるような遺言を撤回する旨の公正証書遺言を残していたことが判明し、相手方の主張は退けらた。 昭和64年以降に作成された公正証書遺言は、どこの公証役場でも存在を検索できますので、相続トラブルに巻き込まれた際は、公正証書遺言が残されていないか調べることが重要です。なお、相続法改正により自筆証書遺言の保管制度が始まるため、今後は、法務局に保存された自筆証書遺言の検索も可能になります。

遺言書を撤回し、遺産の独り占めを阻止した事例

ご依頼主

80代 女性

内容

依頼者のご家族が、依頼者が以前他の家族に言われるままに遺言を作ってしまったらしいと相談がありました。依頼者は判断能力に問題があり、他の家族が、自分に全ての遺産を相続させる旨の遺言を作成させることで遺産を独り占めしようとしている恐れがありました。

解決まで

実際に依頼者に面会し、時間をかけて丁寧に聞き取りを行いました。すると、確かに以前遺言書を作成したこと、及び、その内容が判明しました。その上で、依頼者がその内容は本意ではないことを確認しました。そこで,以前の遺言は全て撤回するとの内容の遺言を公正証書で作成しました。 依頼者の意思をしっかりと確認し,依頼者が真に望む結果を実現できた事例です。

 

遺留分侵害・遺留分減殺請求

  • 親族以外の特定の人物へ全財産を譲ると遺言状に書かれていた
  • 遺産の取り分に納得がいかない
  • ずっと音沙汰のなかった兄弟から突然連絡が来た

 

遺言書などがある場合、故人の意思を尊重しその内容に従うことがほとんどです。

しかし、時には遺言書の内容に納得がいかない場合や疑問があることもあるでしょう。

 

そういった場合は、争うことケースがとても多くなっております。当事者同士では解決できないことも。話がこじれる前に、是非一度ご相談ください。

 

◆解決実績◆

遺産相続後に相続人となる可能性のある者による遺留分減殺請求を受けた事例

ご依頼主

60代男性 職業:経営者

内容

被相続人である依頼者の父親が前妻との間で生まれた子供と名乗る者から依頼者が相続により取得した財産に対して遺留分減殺請求をされた。

解決まで

当事者間遺留分減殺請求を主張する者が相続人たる地位にあるのかで意見が対立していた。相手方が死後認知の要件を満たすかの見通しが不明確なことや、早い時点での金銭の取得を望んでいたことから、遺留分減殺請求の主張が認められていた場合の4分の1の金銭で和解を成立させました。

遺産分割の際、前夫との子の存在が発覚した事例

ご依頼主

50代 男性

内容

依頼者の母親が死亡し、相続が発生しました。相続段階になってしばらくしてから、母親に他の子供(前の夫との間の子)がいることが判明しました。その子との遺産分割協議の交渉を弁護士に依頼した事例です。

解決まで

弁護士が間に立つことにより、無事、全相続人が法定相続分通りの財産を相続することで話がまとまりました。このように、争っているわけではないけど何となく交渉しづらい相手、これから争いになるかもしれない相手がいる場合に、早期に弁護士に交渉を依頼することで、結果的に時間的ロスも経済的ロスも精神的負担も少ない円満な相続を実現できる可能性が高まります。 また、弁護士にご依頼いただければ、早い段階で戸籍の調査等いたしますので、前の妻・夫との間の子供の存在などが早い段階でわかり、せっかくまとまりかけていた、あるいはまとまった遺産分割協議がご破算になってしまうということも防ぎやすくなります。

自分には相続分が存在しない内容の遺言書が見つかった事例

ご依頼主

50代 男性

内容

依頼者の父親が亡くなる前に、知人にすべての財産を譲る旨の遺言を作成していたため、財産を取得できなくなった依頼人が、財産を取得するために相談してきた事案です。

解決まで

依頼者は、父親の唯一の相続人であったため、遺留分として父親の財産の半分を取得する権利を有していました。当事務所では、相手方に対し遺留分減殺をする旨を伝え、依頼者の父親の預金口座の残高証明書の取得に努め相手方と面談を重ねました。その結果、調停を申し立てることなく、相手方との交渉のみで合意書を作成することができ、迅速に遺留分の支払いを受けることができました。

 

相続放棄・限定承認・家族信託

  • 故人の遺産を調べてほしい
  • 故人の負債がどれくらいあるかわからない
  • 負債を相続したくないため、相続放棄をしたい
  • 家族信託を考えている

 

遺産の相続を受けるとなると、プラス分もマイナス分も引き継がなければいけません。

 

マイナス分が明白ならば、そもそも相続をしない“相続放棄”、プラスマイナスはわからないがプラスならば相続を受けたいという場合は“限定承認”という手続きがあります。

 

費用に関しまして

初回相談料は無料となっております。

お気軽にご相談くださいませ。

 

遺産分割・遺留分減殺交渉・調停

内容

交渉の着手金

金20万円~

調停の着手金

金30万円~

報酬

ご相談の上、遺産総額により経済的利益の5~10%の範囲内で決めさせていただきます。

 

※着手金・報酬のいずれについても、特別な事情・相続人が多数・特別受益寄与分の主張、その他複雑・難しい事案については別途相談させて頂きます。

※経済的利益とは、委任者が取得する財産額(不動産に関しては時価)となります。

※交渉から調停に移行した場合は、着手金の差額分のみ追加でお支払頂きます。

遺言書作成

内容

報酬

金10万円~

※遺留分計算が必要な遺言書は別途見積ります。

※公証役場に支払う手数料は別途かかります。

※複雑な事案については別途見積ります。

 

 

“相続放棄”の手続きには期限がありますので、手続きに不安がある場合は一度ご相談ください。

弁護士事務所情報

事務所名 虎ノ門法律経済事務所本店
事務所へのアクセス方法 大きな地図を見る
  • 住所
  • 東京都港区西新橋1丁目20番3号虎ノ門法曹ビル9階
  • 最寄駅
  • 内幸町、虎ノ門、新橋
弁護士名 代表弁護士 千賀 修一
所属団体 東京弁護士会
電話番号
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対応地域 東京都  神奈川県  埼玉県  千葉県 
定休日 日曜  祝日 
営業時間

平日 :9:00〜19:00

土曜 :10:30〜17:00

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