相続のご相談は当事務所へお任せください
「今すべきこと」と「急がなくてよいこと」を整理します
大切な方を亡くされた直後は、悲しみの中で遺産分割や各種手続きに追われ、何から手をつけていいか分からなくなるものです。
福岡わかたけ法律事務所の髙橋祥徳弁護士は、まず「今すべきこと」と「急がなくてよいこと」を整理し、今後の見通しや要点を簡潔にお伝えすることを大切にしています。
遺産分割協議の代理交渉から調停・審判への対応、遺留分の請求、遺言書の作成、相続放棄の手続きまで、相続に関わる法律問題を幅広くお引き受けしています。
相続放棄には「知ったときから3か月以内」という期限があり、迷っている間に選択肢が狭まることも珍しくありません。
早めのご相談が解決の鍵になります。
最初から最後まで弁護士が直接担当、こまめな連絡で不安を解消します
当事務所では、初回のご相談から最終的な解決まで、すべての工程を髙橋弁護士が直接担当します。
途中で担当が変わることによる情報のズレや判断の遅れは発生しません。
親族間の遺産分割は感情的な対立が絡みやすく、状況も刻々と変わります。
弁護士が代理人として交渉を引き受ければ、親族と直接顔を合わせずに手続きを進めることも可能です。
髙橋弁護士は依頼者へのレスポンスの速さを最も大切にしており、LINEなどを活用した迅速な状況共有で「今どうなっているか分からない」という不安を解消します。
慶應義塾大学法学部で法律を学んだ後、複数の法律事務所で相続事件の経験を積み、2025年に当事務所を設立しました。
薬院大通駅徒歩3分、休日・夜間の相談にも対応しています
当事務所は地下鉄七隈線の薬院大通駅から徒歩3分。
完全個室でご相談をお受けしており、バリアフリー設計のためご高齢の方も安心してお越しいただけます。
お子さま連れでのご相談も歓迎。事前予約で休日・夜間の面談にも対応しており、平日は20時まで受付しています。
法テラスの利用、カード払い、分割払い、後払いにも対応しているため、費用面の不安がある方もまずはお電話でご相談ください。
WEB面談も可能で、全国からご相談いただけます。


