葛城法律事務所

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税理士・司法書士との連携でワンストップサポート◎複雑な不動産や株式の相続はお任せください!
費用
初回面談相談料 0
住所 大阪府大阪市中央区道修町2-1-10T・M・B道修町ビル3階
最寄駅 地下鉄堺筋線/京阪本線【北浜駅】6番出口から徒歩2分
対応地域 大阪・奈良・京都・兵庫・滋賀・和歌山
所属弁護士 葛城 繁
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葛城法律事務所からのメッセージ

【生前対策~紛争トラブルまで】幅広い相続問題を対応します

このようなお悩みはお任せください●

  • 偏った遺言書の内容や、他の兄弟・親族の主張に納得ができない
  • 押しの強い相続人がいて協議が難航している
  • 納得できないのに、遺産分割協議書に押印を迫られている
  • 公正証書遺言の作成をしたいので相談したい
  • 相続人同士が疎遠/顔も見たくないので、間に弁護士を挟みたい
  • 親族に関わりたくないので、相続したくない負債を放棄したい 等

私は、これまで数多くの相続問題に携わって参りました。

押しの強い相続人がいて、協議が難航しているケースや、取り分の請求、公正証書遺言など幅広い相続問題に対応しております。

遺産分割協議で、偏った内容に納得がいかない場合、あなたには取り分を主張する権利があります。

「本当は納得がいかないけど…」という気持ちで相続を進めてしまうと、後悔に繋がります。
長年、あなたが我慢してきた分も、一緒に気持ちを整理しながら、先を見据えた納得のいく解決を目指しましょう。

また、成年後見制度など、財産管理や、他士業との連携から相続税・不動産の名義変更等も一括サポートが可能です。幅広い問題を取り扱っておりますので、お気軽にご相談ください。

秘密厳守】初回の相談は無料です

初回の相談は無料です。
もちろん、お問い合わせやご面談の内容について、他言することはありませんし、秘密厳守で対応しますので、ご安心ください。

相続についても、そもそもどんな部分が問題になるのか判断できないケースがほとんどかと思います。

一見問題がないように見えても、実は火種が隠されているケースもあります。
そのため、少しでも不安や懸念があるのであれば、まずはお電話やメールにてご連絡ください。

15分ほど、ご状況をうかがい、弁護士に依頼する必要がある方は、ご面談を設定させていただきます。

初回相談無料
営業時間外です
(営業時間07:00〜23:00)
営業時間外のため受付しておりません
050-5228-4322

当事務所が選ばれる理由

公正証書遺言の作成】公証人と連携してスピード対応!

公正証書遺言とは、公証人が遺言の法的な有効性を確認し、公証役場に保管してもらう遺言書のことを指します。

公証人の確認を得た上で保管するため
「遺言そのものが無効にならない」
「紛失や偽造の心配がない」

など、多くのメリットがございます。

当事務所は、公正役場が近いためスムーズに対応することが可能です。

遺言書の作成から執行まで責任を持って対応させていただき、遺言の実現のために全力を出しますので、「公正証書遺言を作りたい」といったご希望であれば安心してご相談ください。

【相続後の税金・不動産の名義変更も一括サポート】

私は、税理士・司法書士とも繋がりがありますので、相続問題からその後の相続税・不動産の名義変更についても、窓口となり、他士業のご紹介が可能です。

例えば、法定相続人が1人の場合、相続財産が3600万円を超えると、課税対象になる可能性があります。
また、不動産の相続は、現金のように分けるのが難しく、売却するのか、誰が管理するのか揉めやすい問題です。

そのため、相続財産が課税対象となるようなケースや不動産が絡む相続も、お任せください。

感情や今までの関係など背景も汲み取り、円満解決を目指します。

相続では、金銭や取り分に関して揉めることがほとんどですが、実は単なる金銭問題ではありません。
背景には、兄弟間のパワーバランスが偏ったまま関係が続いてきたことや、今まで我慢を強いられてきた兄弟がいるなどの事情があります。

相続は、今までこじれたままの関係が露呈するきっかけに過ぎません。

そのため、単に金銭的な請求だけでなく、ご依頼者が本当に望んでいることをしっかり理解することを重視し、背景についても傾聴する姿勢を大切にしています。

また、相続で揉めたまま終わってしまっては、分かり合う機会を得ることもなく、兄弟や親族の関係が絶えてしまうこともあります。

私は相続が終わるときは、可能な限り、今までの主張を代弁すると共に、双方に納得がいき、円満で終わるような解決を目指します。

それがこの先の兄弟・親族の関係をより良いものにすると思うからです。

ご相談では、法律でサポートできることも多くありますので、よりよい関係になれるように解決したい、そう感じた方は一度ご相談ください。

弁護士費用について

当事務所の料金体系は下表の通りです。

弁護士費用(税込)

着手金

11万円~

報酬金

得られた獲得金額に対して11~17.6%

こちらは目安となる金額です。事案の難易度によっても異なります。
具体的な金額に関しては、お問い合わせ時にわかりやすくご説明させていただきます。

アクセス|駅から2分

  • 大阪メトロ(地下鉄堺筋線)/京阪本線【北浜駅】6番出口から徒歩2分

駅からすぐの便利な場所に位置しておりますので、お気軽にお越しくださいませ。

事務所インタビュー

今回は、『葛城法律事務所』の代表弁護士である葛城先生にお話を伺ってきました。

先生の意外な休日の過ごし方とは一体…?葛城先生の弁護士を目指すきっかけや弁護士としての心構え、今後の展望に迫ったインタビューです。

「弁護士という職業に、無限の可能性を感じた」

――葛城先生が弁護士になろう、と思ったきっかけについてお聞かせください。

法律家を目指すきっかけになったのは、ビギナーという司法修習所のドラマを見たことです。

そのドラマを見たことで、法律の勉強や法律家に憧れるようになりましたね。また、ゲームにも影響を受け、法曹の道を志した当初は検察官を志していました。

しかし、大学に進学し、多くの人の話を聞くうちに弁護士への憧れが大きくなりました。弁護士という仕事は、法律を生かしてさまざまな案件を解決することができますし、いろいろな立場に立たされている依頼者の力になれる…。

弁護士という職業に、無限の可能性を感じたのです。
きっかけは些細なものでしたが、そこから自分がやりたいことを考えていった結果、弁護士になろう、と決意を固めました。

味方でありながら、第三者の客観的視点を忘れずに

――これまで葛城先生は、どのようなご相談をお受けになってきたのでしょうか。

分野を問わず、さまざまなご相談をいただいております。その中でも遺言等を含めて相続が一番多く全体の3割程度を占めていますね。

そのほかには、離婚や交通事故、一般民事といったご相談を頂いております。

――そういったご相談を受けるにあたって大切にしている考え方や、心掛けていることはございますか。

まず、相談者の方の話をよく聞くようにしています。

そのうえで、「ご相談者にとって一番いい解決とはどのようなものだろうか」と考えていますね。たとえば、訴訟になった場合、勝訴判決となることももちろん良いことですが、必ずしも勝てるかわかりません。

そのようなご相談の場合には、和解等で少しでも依頼者の方にとって良い結果になるように落としどころを考え、依頼者の方とよく話し合い、解決を目指すようにしています。

また、大切にしている考え方として、常にご相談者様、ご依頼者様の味方でありたいと考えています。弁護士は、ご依頼者の代理人とはいえ、「第三者」であることには変わりありません。少しでも寄り添い、親身になって対応するとともに、客観的な視点をもって解決に向かうことを忘れてはいけないと思っています。

――大変な弁護士業をしていく中で、なにか励みになっていることはありますか。

やはり、感謝されることがとても励みになります。事案によっては、勝つかどうかわからない場合もあり、実際にご依頼者様の希望の結論とならないこともあります。

そうしたときでも、「依頼してよかった」と言われるとこれまでも自分の仕事が無駄ではなかったと思えます。

また、ご相談のみの方でも「親身になって、聞いていただきありがとうございました」と言われると嬉しいです。ひとつひとつのご相談に向き合うようにしていることが、こうして感謝の言葉として形になることで次も頑張ろうと思えます。

依頼者にとって「一番」と思ってもらえる弁護士に

――葛城先生が目指される弁護士像というものはありますか。

近年、弁護士人口が増えている関係で、弁護士が身近になりつつあると思います。そのような中でも、ご相談者・ご依頼者にとって「一番」と思っていただける弁護士になれたら、と考えています。
少しでも頼られる、そして、何かあったとき真っ先に「あの先生に頼ろう」と思われる弁護士になれるよう頑張っていきたいです。また、これからも地元密着型で少しでも地域の方の力になれればと思っています。

相続問題を相談するタイミングは大きく3つ

――相続分野でどのような事態になってしまったら相談に行くべきなのでしょうか。

相談をおすすめする場合として3つのパターンがあります。

まず、生前に法律で決まっている法定相続分ではなく、自らの意思による遺産分割をして欲しいという場合。
この場合には、早めに遺言の作成をした方がよいでしょう。公正証書遺言という形で正式な遺言の作成をお手伝いすることができるので相談していただきたいです。

次に、自分が相続人となった場合。
この場合には、親族間で遺産分割について揉めそうと感じることがあれば、相談した方がいいと思います。自分たちで話し合うと感情的な話し合いになってしまい、親族関係が崩壊してしまうこともあります。そのため、遺産分割に不安があれば、話し合う前に相談した方が良いと思います。

そして最後に、相続放棄をしたいという場合。
相続放棄には期間制限があります。そのため、自分が相続人となり、相続放棄をしたいと思うのであれば、すぐに書類を用意する必要があります。また、被相続人に借金がある場合に相続放棄するか迷っている場合にも相談をおすすめしています。

――弁護士に依頼するメリットとしてどのようなことが考えられるのでしょうか。

まず、①遺言作成については、法律上厳格に作成について規定されているため、有効な遺言を作成することができます。

また、自分で作るよりも効果が高いものをご提案することが可能です。

次に②遺産をどのように分割するのかということにアドバイスすることができます。

遺産といっても不動産、預金、株式といったようにさまざまな財産があります。そのような状況で、評価額を加味し、法律上、正確に計算し、公平な遺産分割をすることができますね。一部の相続人が勝手に財産を使ってしまったという場合が起こってもそのような不正を加味して、ほかの相続人に不利益がない遺産分割をすることが可能です。

最後に、③期間制限がある相続放棄の場合に、書類を用意することはとても大変です。

しかし、弁護士に依頼することで焦ることもなく、書類を用意することができるため、安心して過ごすことができます。

――複数のパターンに分かれているのですね。多くの相続問題を解決してきた葛城先生のご経験の中で、相続問題にはどのような特徴があると感じますか?

親族間のトラブルだからこそ、感情論になりやすい問題だ、と思いますね。

遺産分割では、いざ話し合いを始めると過去のわだかまりも一緒に出てきてしまうケースが多いのです。

それは、数年分だけでなく、数十年という長い期間に積もりに積もった感情です。すると感情的な話し合いとなり、話し合いではそう簡単に解決することができなくなってしまうんです。

相続が無事に終わったとしても親族関係がこれからも続くため、問題の落としどころや、問題が終わった後の関係性についても考え、ご依頼者様にとって一番良い終わり方となるように動く必要がある分野だと思っています。

休日の過ごし方

――先生、かなりご多忙化と思いますが休日はどのようにお過ごしですか?

実は、私の実家は神社でして。そのため、今でも休日には神主として実家の神社の手伝いをしています(笑) 平日は弁護士、休日は神主という生活ですね(笑)

――そうだったのですね…!

最後に

――最後に相談することに不安を感じている方にメッセージをいただけますでしょうか。

弁護士に相談するということは、敷居が高いと感じる人もいるかもしれません。

しかし、問題を先送りにしてしまっては、事態がより悪化してしまいます。
そのため、気軽な気持ちで一度ご相談して欲しいです。電話やメールでのお問い合わせも承っております。

また、相談のみで解決することができる場合も多くあります。まずは、なにか不安に思っていること、疑問に思っていることがあるのなら相談してみるという解決への一歩目を踏み出して欲しいです。

相談者(ID:02974)さんからの投稿
一年半前に両親が亡くなり、
姉弟3人で実家(家、土地、田んぼ)を相続する事になりました。
みんな実家を離れて暮らしている為、売却したいと考えています。(実家は父親名義です)
しかし、姉弟のうち1人(弟)と連絡が取れず、名義変更ができず相続も出来ずにいます。
このような場合、名義変更せずに実家を売却することは可能なのでしょうか?

売却する方法としては、法定相続人3名全員の同意によるか、遺産分割により一人に集約させてからその人が売却するかの方法が考えられますが、いずれにしても法定相続人の一人である弟様の押印等が必要になります。連絡が取れないのであれば、弁護士を通じて連絡を取ることを試み、それでも応答が無いようであれば、遺産分割審判を申し立てて、弟様の相続分をゼロとする審判をもらうことになると思われます。
葛城法律事務所からの回答
- 回答日:2022年09月22日
分かり易い回答をありがとうございます。
なんとか連絡が取れるように頑張ってみます。
相談者(ID:02974)からの返信
- 返信日:2023年01月04日
相談者(ID:02309)さんからの投稿
50代の海外在住の子供が(海外に移民済み)、日本に1人で住んでいる、物忘れがひどくなってきたがまだ認知症とは診断されていない、70代の母の家族信託をできますか?もう一人、母には、首都圏に住んでいる子供が居ますが、この50代の子と母は訳あって絶縁しています。
よろしくお願いいたします。

具体的にどのような家族信託にされるかによるとは思いますが、家族信託自体はお母様のご依頼によりスキームを組みますので、可能といえば可能です。ただ、日本にいないとできないことが想定される場合には、受託者の義務との関係で適任ではない場合もありますので、具体的な信託の中身をよく協議される必要があるかと思います。
葛城法律事務所からの回答
- 回答日:2022年08月03日
そうですか、どうもありがとうございました。
相談者(ID:02309)からの返信
- 返信日:2022年08月04日
海外在住者でも家族信託制度を契約する事は可能だとわかりましたが、しかし、家族信託は、サポートをする人が新たな銀行口座を、その親の為に開設しないといけないと聞きましたが、しかし、日本では、海外在住者は、日本の銀行口座は作れないとも聞きました。その場合、どうしたら良いのでしょうか?
相談者(ID:02309)からの返信
- 返信日:2022年08月06日
相談者(ID:01391)さんからの投稿
父親と母親が老人施設に入居して、2年後に母親がなくなりました。
遺産分割などしてなく、父親と母親の貯金通帳を持っている姉は財産についてなにも教えてくれません。
母親はずっと働いていたため、自分の通帳に貯金や年金が入金されていました。
母親が亡くなる前3年以内に父親の通帳にお金が送金されていました。
それは相続財産になると考えております。
姉にといあわせましたら、父親の預金はすべて姉に贈与されたため父親の預金は0円だそうです。
もし、遺産分割で遺留分が父親に対して請求できた場合、父親から全預金贈与をうけた姉に遺留分を請求することができますか。

そもそも、遺留分の問題以前の話になりますが、お母様の相続についてもご自身は相続人ですので、姉が不当に財産の使い込み・処分をしているのであれば、その分は損害賠償請求等のしかるべき請求を行い解決すべきです。お父様の相続についても、贈与ではなく姉が勝手に使い込んだ可能性もありますので、同様にしかるべき調査を行い使途が不明の出金等については請求を行い適切に解決すべきだと思います。
葛城法律事務所からの回答
- 回答日:2022年11月18日
相談者(ID:02108)さんからの投稿
状況と致しまして、今月父親が逝去しました。
相談人の私は次男ですが、20数年音信不通の長男がいまして
自宅の相続と普通預金の解約とクレジットカードの支払いと解約等をどうすればいいか
専門家のご意見をお伺いしたいです。

長男様は音信不通であってもお父様の法定相続人になりますので、自宅の相続や預金の解約にあたっては長男様と遺産分割協議を行う必要がありますね。
長男様の住所の調査と戸籍謄本の収集がまず必要になりますが、今後の交渉もありますので、弁護士に依頼するのも一手かとは思います。
葛城法律事務所からの回答
- 回答日:2022年07月20日
葛城先生に依頼をお願いしたいと思います。
相談者(ID:02108)からの返信
- 返信日:2022年07月21日
相談者(ID:02435)さんからの投稿
父は20年程前に亡くなり、母が先月末に他界しました。兄弟2人で私は次男です。私は母とは離れている場所に住んでいるため長男が母の財布と財産を全て管理していました。

家、土地以外の財産、母が、どこの金融機関の口座を保持していたのか、長男が管理始めてからいままでの出入金の略歴、残高などが曖昧で遺産協議書を作成されたとしても納得できないので、このままでは判を押すことができません。

このような状況なのですが、他界した母が保持していた金融機関などの相続財産調査はどこまで調べられるのでしょうか? 金融機関名をしらなくても調べることができるのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

金融機関名を知らなくても、ご自身が相続人であることが分かる書類(戸籍など)を持参の上銀行の窓口で照会すれば、口座があるかどうか教えてもらえます。取引履歴も併せて取り寄せることができます。ただ、銀行ごとの照会ですので、銀行ごとに足を運ぶ必要はあります。
弁護位に依頼し、しかるべき調査を行った上で納得してから遺産分割協議書に調印でもよいかと思います。
葛城法律事務所からの回答
- 回答日:2022年08月15日
お世話になります。大変参考になりました。ありがとうございました。
相談者(ID:02435)からの返信
- 返信日:2022年08月17日

弁護士事務所情報

事務所名 葛城法律事務所
事務所へのアクセス方法
  • 住所
  • 大阪府大阪市中央区道修町2-1-10T・M・B道修町ビル3階
  • 最寄駅
  • 地下鉄堺筋線/京阪本線【北浜駅】6番出口から徒歩2分
弁護士名 葛城 繁
弁護士登録番号 51424
所属団体 大阪弁護士会
電話番号
電話番号を表示
対応地域 大阪・奈良・京都・兵庫・滋賀・和歌山
定休日 無休
営業時間

平日 :07:00〜23:00

土曜 :07:00〜23:00

日曜 :07:00〜23:00

祝日 :07:00〜23:00

営業時間備考 メールでのご相談は24時間受け付けております。
お電話でのお問い合わせは、営業時間外、不在時には、留守番電話を入れていただくか、翌日営業日改めてご連絡くださいませ。

料金表

着手金11万円~
成功報酬得られた獲得金額に対して11~17.6%

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