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弁護士 細川 晋太朗(札幌第一法律事務所)

  • 初回相談無料
  • 来所不要
  • 電話相談可能
  • LINE予約可
  • 休日の相談可能
  • 相続発生前の相談可
  • 事業承継の相談対応
  • オンライン面談可能
住所 北海道札幌市中央区南1条西9丁目5-1札幌19Lビル8階
最寄駅 西11丁目駅
対応地域 北海道
所属弁護士 細川 晋太朗
利用規約個人情報保護方針LINE利用規約 に同意の上、ご連絡ください。
初回相談無料

ただいま営業中

08:30〜21:00

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弁護士 細川 晋太朗(札幌第一法律事務所)からのメッセージ

お力になるため全力でサポート致します

どんな弁護士を選べばいいか分からない…とお悩みの方へ

弁護士に馴染みのない方も多く、だからこそ、
「弁護士に相談したいがどんな人なのか分からない…。」
「弁護士はどんなことをしてくれるの?」

と、いった疑問を持たれる方も少なくありません。

当事務所の弁護士細川は、ご相談者様が抱えた相続問題と向き合うとともに、最適な解決結果を求めて尽力致します。
お気軽に相談をご検討ください。


 

初回1時間無料|土日祝日も対応可能

相続問題はお一人お一人抱える事情や、亡くなられた被相続人との関係などが絡むため、当人同士では解決が難航してしまいがちな問題です。

相談をご検討しやすいよう、当事務所は初回面談が1時間無料に設定しております。
また、平日は21時、事前にお問合せいただければ土日祝の対応も可能ですので、お電話やメールでお問合せ下さい。

これまで、遺産に農地を含む相続問題など、分割の仕方が複雑な案件にも携わって参りました。
相続発生前から、裁判などに発展した紛争案件まで幅広く対応可能です。

相続問題を弁護士に依頼する理由

“争族”と言われるほど紛争に発展しがちな相続問題。
なかには、裁判にまで発展してしまうケースもございます。

様々な手続きの中で生まれた疑問や手間、それに加えてご親族間での紛争が起こったとなれば、大きなご負担がかかることでしょう。

弁護士は、ご相談者様の代理人となり法律を踏まえた交渉を進めるとともに、裁判に発展した際もトータルサポートが可能です。
 

相続のお悩みは弁護士にご相談ください

遺産分割など相続発生後の問題

相続の問題は,単に遺産をどのように分割するのかといった問題だけではなく,同居人による遺産の使い込み,相続人の一人が不動産を占拠しているなど様々な問題が存在します。
 

  • 遺言書などが見つからず財産の総額が分からないケース
  • 遺言書に書いてある内容に納得がいかないケース


また、亡くなられた被相続人の借金は、負の遺産として残された相続人の方々に返済の義務が移るため、“相続放棄”を行う必要がございます。

ご状況を整理したうえで、解決策をご提示致します。

 

遺言書作成などの生前対策

現在、生前対策として必ず遺言書を作りたい!と作成を前提にご来所される方はあまりいらっしゃいません。

別の法律問題などでサポートを行った方より、「こんな大変なことになるなんて思わなかった。自分は親族が揉めないよう遺言書を作成しておきたい。」など、他の法律問題から派生してご依頼を頂くことが多いように思います。
 

  • 子どもを設けたが離婚をした。その子へ財産を残したい。
  • 親族が揉めないように遺言書を作っておきたい 


また、株式の譲渡や会社の売却など、企業に関する事業承継のご相談にも対応しております。

相続問題を解決するまでの流れ

相続に関するご依頼をいただいた際は、基本的に以下の流れで手続きを進めます。

遺産分割協議の場合

  1. 財産調査を行って、相続の対象になる遺産を確定します。戸籍謄本などを請求して、どこまで相続人がいるのかを調査して、相続人を確定します
  2. 財産を管理している人間がいる場合、遺産分割協議を提案します
  3. 協議中、特別受益や寄与分などの考慮すべき事情に関する精査を行います
  4. 協議がまとまらない場合、遺産分割調停を行います
  5. 調停でもまとまらない場合、遺産分割審判を行います

実際のところ、遺産分割審判にまで発展するものはほとんどなく、数%程度というところです。そもそも、全員の望んだ結果に至らない可能性が高いため、遺産分割審判は結構避けられがちなところがあります。

相続放棄

  1. まずはご相談いただき、詳しい状況をヒアリングいたします

  2. その後、必要書類を収集し、裁判所に提出いたします

北海道ならではのケースですが、祖父母が樺太出身だったりして戸籍謄本がないということもあります。その場合は、各種行政機関に問い合わせながら手続きを進めていきます。

まずは現状を把握していただき、全体像を見据えた提案をいたします

相続のように金銭の絡む話し合いでは、感情的になってトラブルになってしまうことも珍しくありません。これまで仲良かった兄弟が、相続をきっかけに仲違いしてしまうケースも多く、実際にご相談いただいた時点でそうなっているということも多々あります。

そのような状況の場合、相続人に対して、まずは現状を把握してもらうことを心がけています。それぞれ主張や感情があるとは思いますが、法定相続分によって各取り分が定められているところもあるので、相続に関する決まり事を知っておくことが大切です。

相続の場合、ただ相続をすれば良いというわけではなく、相続税の申告などの作業もありますので、全体像を見据えて提案するよう心がけています。

トラブルが複雑化する前に、早期のご相談をおすすめします

相続では、感情的なトラブルに発展しやすいというのが特徴の一つです。まだ争いになっていない段階でご相談いただくというのも、十分有効だと思います。ベストなタイミングとしては、相続が発生する前、つまり生前にあらかじめご相談いただくのが良いと思います。相談するのが遅すぎるということはあっても、早すぎるということはありませんので、できるだけ早期のご相談をおすすめします。

特殊な案件でも柔軟に対応いたします

私はこれまで、さまざまな特殊な案件に対応させていただいた経験があります。例えば、広大かつ膨大な農地(不動産)が絡むケースや、被相続人が樺太(旧ソ連)出身で戸籍謄本がないケース、相続人の数が多いケースや、各親戚が遠方に住んでいるのでアクセスが難しいケースなどを解決してきました。

「相談を受けてくれるか不安」「複雑な事情が絡んでいるので断られるかもしれない」などと不安な方も、まずは一度詳しくお話を聞かせていただければと思います。

リラックスしてご相談いただけるような雰囲気作りを心がけています

初めての法律相談で緊張している方もいらっしゃるでしょうし、ストレスが溜まっている状況でもあると思います。法律相談の際は、まず雑談から始めたりして話しやすい雰囲気を作り、ご相談者様にはリラックスしてもらいたいと考えています。それができていないと、最小限のことしか話してもらえなかったり、案件対応にあたって重要な情報が出てこなかったり、相手方と交渉している最中に知らない事実が出てきたりすることもあります。

問題解決のためには、弁護士とご相談者様が二人三脚で協力し合うことが大切です。決して、弁護士だけが頑張れば良いというわけではありません。お互いに深い信頼関係を築けるよう、限られた時間の中ではありますが、できる限りアドバイスさせていただきます。

学歴・職歴

2006年:北海道帯広柏葉高等学校 卒業

2010年:北海道大学法学部 卒業

2012年:北海道大学法科大学院 修了

2013年:司法試験合格

2014年:弁護士登録

同年:札幌市内の法律事務所 入所

2018年10月:札幌第一法律事務所 開設

事務所インタビュー

弁護士を目指すことになった理由

幼い頃は騒がしい子供だったので、よく「将来は弁護士か政治家だ」と言われていて、小さい時から漠然とした憧れのようなものはありました。

 

将来について考えた際、「サラリーマンにはなりたくない」と思っていて、弁護士であれば、転勤などもありませんし、事案によって自分の責任と裁量で仕事ができると思ったので、そのようなところに魅力を感じました。それに、定年を過ぎても現役の仕事をしたいという気持ちもあったので、本格的に弁護士を目指すことを決意しました。

 

フットワークの軽さが特徴の一つです

当事務所では、北海道全体に対して法的サービスを普及していきたいと思っています。事務所から遠方のご相談であっても構わず引き受けますし、来てほしいという声があれば、軽いフットワークで対応いたします。北海道は面積が広いので、他県と比べると司法アクセスは課題の一つだとは感じていますが、実際のところ、本当の意味でアクセスできないというようなところはなくなってきています。

 

ただ、函館・札幌・旭川などは別として、北海道の小さい町には弁護士が少ないので、そのようなところでは、地元の弁護士に相談しづらいという心理的なハードルがある場合もあります。当事務所としては、気軽に相談しに行ける環境作りというものも意識して取り組んでいきたいと思っています。

 

仕事以外の時間は将棋・お酒・筋トレで心身をリフレッシュ

仕事をしているなかでストレスを抱えることもありますが、筋トレをしていると、筋トレ以外のことは何も考えられない状態になるので、良いリフレッシュになります。私にとって、筋トレは1日を終わらせるためのルーティンといっても過言ではありません。ほかには、将棋も趣味の一つです。ネット将棋で誰かと対戦することもありますが、テレビやネットなどで対局の中継を見るのも好きで、よく楽しんでいます。

 

今後は拠点を増やして、より多くの方々を助けたい

今後の展望としては、北海道内に支店を作りたいと思っています。北海道はかなり広くて、司法アクセスに関するハードルがありますので、過疎地や遠方にお住まいの方々などを拾いきれないという問題があります。今のところ、私の出身地である帯広を候補として考えていますが、いずれにしても、困っている方々を一人でも多く助けていきたいと思います。

 

疑問に思うことがあれば、お気軽にご相談ください

「このような相談を弁護士にしても良いのだろうか」と悩んでいる方もいらっしゃるでしょうが、そもそも素人であれば法的問題かどうかはわからなくて当然だと思います。現在抱えているものが法律的問題なのかどうか、弁護士が入って法律的な対応をすべきことなのかどうかということを判断するために法律相談を役立てていただくのも良いですし、それも事案解決の一つだと考えています。疑問に思うことがございましたら、遠慮なくご相談ください。

 

大御所の先生であれば、「なんで相談したの?」と言われてしまうこともあるかもしれませんが、当事務所は全員若い弁護士ですし、事務所自体、まだ開設して3年程度の若い法律事務所です。初めての方でも気兼ねなくご相談いただけるような雰囲気作りや相談体制を整えておりますので、一人で抱え込まず、電話でもメールでも構いませんので、一歩踏み出していただければと思います。

 

幼い頃は柔道に打ち込み、大学時代はバーを経営していました

小学生・中学生の時は、ずっと柔道に打ち込んでいました。大学生の時は、学生だけでバーの経営をしていました。サークルで運営しており、学生や他のバイトなどで曜日ごとに対応したりして回していました。知り合いのDJや歌手を集めてイベントを企画したりして、学生なりに努力していました。ただ、今にして思うと、当時学生だったっていうところもあって、お金をつぎ込んで取り組むということができていなかったと思います。あと、今のようにSNSが発達していれば、もっと周知・告知ができただろうなとも思います。

 

常に全力で案件対応にあたります

弁護士は、さまざまなご相談者様の人生を預かることになるので、誤った選択などがないよう、常に全力を尽くして対応にあたらなければいけません。他の職業でも言えることですが、特に弁護士の場合は、メンタルをどのように保つかということが極めて大事だと思います。

 

私の場合、嫌なことがあれば身体を動かしてリフレッシュするようにしており、仕事においてモチベーションがなくなるようなこともありません。ご相談者様に寄り添って、問題解決のサポートをさせていただきます。

 

事務所を開設した理由

弁護士として働き出した頃から、漠然とではありますが、独立して働きたいという想いがあって、最初に勤めていた事務所でも「将来的に独立したい」ということは話していました。

 

やはりボスがいると、自分が思うような形で仕事をできず、窮屈さを感じてしまうこともありました。独立したことで、自分の裁量で仕事を進められるようになりましたし、自分に責任が生じるので背筋も伸びるようになって、ボスがいないという環境が私には合っていると思います。

立地

北海道札幌市中央区南1条西9丁目5番地1 札幌19Lビル8階

アクセス

札幌市電山鼻線「中央区役所前」から

  1. 石山通と交差している方向に向かって、南1条通を直進します
  2. 3分ほど直進し、右手に見えるグレーのビルの8階です

 

※駐車場はございませんので、車でご来所いただく際は、付近のコインパーキングをご利用ください。

相談者(ID:44949)さんからの投稿
先月父が亡くなり弟が、生前父にお金を借りていて返済しておらず13年経ちました。900万円なのですが、相続財産に含まれるのですか?

相続人(弟)が被相続人(父)から生前に金銭を受け取っている場合には、遺産分割の際に、生前に受け取った金銭を特別受益として考慮される場合があります。
特別受益として認められた場合には、現在の遺産に900万円を組み入れて、遺産分割を行うこととなります。
- 回答日:2024年05月10日
ありがとうございました。
不安だったので良かったです。
相談者(ID:44949)からの返信
- 返信日:2024年05月10日
借用書がなくても大丈夫なのでしょうか?
相談者(ID:44949)からの返信
- 返信日:2024年05月12日
相手方が生存に金銭を受け取った事実を否定した場合には、借用書等の証拠が必要となります。
弁護士 細川 晋太朗(札幌第一法律事務所)からの返信
- 返信日:2024年05月13日
弟は、借りたと言っていました。銀行振り込み書は、ありますがこれは、証拠では、ないですか?
相談者(ID:44949)からの返信
- 返信日:2024年05月14日
銀行振込証書は証拠の一つとして評価されます。
弁護士 細川 晋太朗(札幌第一法律事務所)からの返信
- 返信日:2024年05月15日
ありがとうございました。話合いして解決しない場合には、弁護士さんを依頼したいと思います。
相談者(ID:44949)からの返信
- 返信日:2024年05月15日
相談者(ID:38129)さんからの投稿
昨年6歳で生き分かれた父親が死亡し遺産相続をすることになりました。実母とはその時離婚してそのあと再婚しています。私が2人兄弟、再婚相手も2人兄弟います。
預貯金と土地建物を相続できるようなのですが預貯金を4等分して相続する話はついていますが土地建物は時間がかかります。それまでにいろいろと税金や諸手続きをしないといけないようですが再婚相手の兄弟は大阪に住んでいて電話でのやり取りしかできません。なのでこちらで売却等をしてもらえないかと言われていますが自宅から離れていてままなりません。

遺産相続において、特定の財産だけを選んで相続を放棄することはできません。一度相続が成立すると全ての財産(預貯金や土地建物など)が一緒に相続人に移ることになります。その上で、相続放棄をすると全ての遺産を放棄することになります。
そのため、預金だけ相続し、土地建物を相続放棄するということはできません。

ただし、遺産分割協議については可能です。全ての相続人が合意すれば、預貯金だけを引き継ぎ、土地建物は他の相続人へと分割することが可能です。

土地建物の売却手続が原因で話が進まないのであれば、弁護士に依頼し、手続きを進めてもらうことをお勧めいたします。
回答ありがとうございました。やはり弁護士に依頼するのが一番ですね。
相談者(ID:38129)からの返信
- 返信日:2024年03月15日
相談者(ID:16644)さんからの投稿
4年前義父が亡くなった時、相続権もないのに金銭を要求してきた義父の実弟がいます。生前ガスコンロ買ってつけてやったとか、色々面倒見てきたけどお金を一切貰ってなかったから長男である夫に支払えと言ってきました。お世話になったのは確かなので10万円を謝礼として渡したところ、少ないとか色々文句を言ってきて、最後には200万払えと言われました。領収書もない、証拠も何もないので払う気はないと何回か言ったら電話してこなくなっりました。諦めたのかと思っていたら、4年も経ってまたお金を払えと言ってきました。
電話くるたびに子供達家族が精神的にダメージを受けてて可哀想です。

お困りとのことでご連絡させていただきました。

相続権のない方から金銭請求を受けているとのことですが、法律上当然金銭を支払う義務はございません。
ご本人から相手方に対し、支払う意思がないことを伝えているにもかかわらず、相手方から請求が続くのであれば、
弁護士に依頼の上、正式に連絡を行わないよう弁護士から通知することが考えられます。
弁護士が相手方の窓口になりますので、精神的ご負担が軽減されるのではないかと思われます。
- 回答日:2023年08月31日
回答ありがとうございます。
弁護士さんに依頼するとなると、かなりのお支払いが発生しますか?
相談者(ID:16644)からの返信
- 返信日:2023年09月04日
弁護士費用については、当事務所の基準では、
着手金:交渉段階 16万5000円(税込)
報酬金:経済的利益の17.6%
となっております。
そのため、最初にかかる費用は、上記16万5000円となります。
弁護士 細川 晋太朗(札幌第一法律事務所)からの返信
- 返信日:2023年09月05日
相談者(ID:47029)さんからの投稿
先月15日に彼とお付き合いしてましたが、携帯代払ってないから払って欲しいって言われて35000払ってます。
でなんか過去裁判なりかけて、それでそれ払わな捕まるとか言われて、60000貸してます
携帯代払ったんが4月16で
4月19日に20000
20日に10000
25日に10000
29日に10000
5月2日に10000
貸してます
また元カレ次に付き合った彼氏が弁護士やったから、連絡してもらってましたがその彼氏とも別れた為、お金貸してた彼氏からまだ帰ってきてません。

お困りとのことご連絡させていただきます。

個人間の貸金返還請求について弁護士が介入することは可能ですが、
貸付金金額が少額なため、弁護士へ依頼する費用の方が高くなる可能性がございます。
- 回答日:2024年05月31日
相談者(ID:47070)さんからの投稿
3月に母が他界し、長女にお願いされて喪主をつとめました。15年程1度も実家に帰省せず、全て親の面倒を次女の私がみていました。他界する直前には最後まで面倒を見たら相続するのは妹の私の権利だと言っていたのに、いざ相続となった時にこんなに早く死ぬとは思ってなかったから無理と言われ、挙句の果てには、保険金から葬儀代やお墓の費用を出してもらうと母が言っていたからと、全て私に費用負担させようとします。半分の権利は主張しても良いですが、保険金から私が払うべきだと生前母は私には言っておらず、むしろ介護してくれたんだから当然の権利として受け取ってと言ってくれていました。聞く耳を持たない姉との交渉をどの様にしたら良いか途方に暮れています。

お困りとのことでご回答させていただきます。

ご指摘のとおり、生命保険については、受取人が取得できるものであり、遺産には含まれないことから、
生命保険金から葬儀代等を支払う必要はありません。
弁護士にご依頼すれば、姉との遺産に関する協議を任せることが可能です。
- 回答日:2024年05月31日

弁護士事務所情報

事務所名 札幌第一法律事務所
事務所へのアクセス方法
  • 住所
  • 北海道札幌市中央区南1条西9丁目5-1札幌19Lビル8階
  • 最寄駅
  • 西11丁目駅
弁護士名 細川晋太朗
弁護士登録番号 50514
所属団体 札幌弁護士会
電話番号
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対応地域 北海道
定休日 無休
営業時間

平日 :08:30〜21:00

土曜 :08:30〜19:00

日曜 :08:30〜19:00

祝日 :08:30〜19:00

営業時間備考 事務所自体は,平日午前9時から午後5時半までとなっておりますので,上記時間外のご連絡はサイト記載のご連絡先までご連絡ください。

その他

弁護士経歴 平成18年4月 北海道大学 法学部入学
平成22年3月 北海道大学 法学部卒業
平成22年4月 北海道大学 法科大学院入学
平成24年3月 北海道大学 法科大学院卒業
その他取扱業務 交通事故,労働問題,不動産問題 など
所属弁護士 細川 晋太朗
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