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※当事務所からのご案内※
当事務所では、お電話だけによるご相談は承っておりません。大変恐れ入りますが何卒ご理解ください。
当事務所は相談者様のお悩みへ真摯に向き合うため、受任した案件には複数の弁護士がチームとなって対応を行っております。
当事務所ではご依頼者様の思いに応えるべく徹底的に戦います。
しかしながら法令の定めがあるため、私たちがサポートできる手段には自ずと制限がございます。
また、業務はあくまで契約で定めた範囲内での実施となります。
ご希望を叶えることが厳しいケースもございますが、その場合も可能な限り丁寧な説明を心がけます。
当事務所はこれまで、東京・横浜において相続問題の解決に取り組み、多くの相談者様からご好評をいただいてまいりました。
東海地方の皆さまにも、良質な相続法務を提供したいとの想いから、当事務所はこの度、2026年10月1日より名古屋支店を開業する運びとなりました。相続に関する諸問題でお困りの際は、是非ご相談下さい
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遺産の分け方や遺留分請求、使途不明な財産のトラブルなどお任せください
下記のようなお悩みは当事務所にご相談ください
- 遺産の分け方で揉めている
- 土地・持ち家・テナントなど、不動産の相続で対立している
- 株券や証券など複雑な資産の分配手順が分からず苦慮している
- 納得のいかない遺言内容に対し正当な権利を代わりに主張してほしい
- 「自分が長男だから」と一方的な主張をする親族に頭を抱えている
- 遺産分割調停の申し立てを行うにあたりサポートを依頼したい
- 生前に一緒に暮らしていた人物が遺産を消費した疑惑がある など
遺産の分け方や不動産の分割、遺留分の請求などにまつわる揉め事など、相続トラブルは当事務所へお任せください
実績豊富な弁護士が、ご相談者様のご希望に沿った形を実現できるよう全力で戦います。
【各士業との強力な連携ネットワーク◎】不動産や相続税が絡む難しい相続も対応可能
ご自宅やアパート・土地といった不動産資産が遺産に含まれるパターンは、非常に多く見受けられます。
しかし現預金とは異なり明確に分けづらい上、試算の方法次第で評価額が変わってしまうため、大きな争いの引き金になりやすいのが難点です。
一例を挙げると、持ち家を所有し続けるか手放すかを巡り、親族間で意見が食い違うといった場面も少なくありません。
当事務所はこれまで、アパート経営者様の相続問題解決にも数多く携わってまいりました。過去には総額が10億円超におよぶ資産を取り扱った実績もございます。
信頼の置ける税理士や司法書士、不動産鑑定士らと力を合わせ、窓口ひとつで細やかなサポートをご提供しますので、不動産の相続でお困りなら安心してお任せください。
遺産分割協議/使い込み/遺留分請求など|当事務所が介入するメリット
相続の場面では、相続人がそれぞれの意見を譲らず感情的になりやすいため、決定的な対立に発展するケースが多々あります。
「勝手な言い分ばかり通そうとする相続人をどうにかしたい」
「自分の意見は無視されるので、納得がいかない」
など、こうした思いから、冷静さを失ってしまうのは無理もありません。
当事者だけで話を進めようとすると平行線をたどり、解決までに余計な年月を費やす危険性があります。
弁護士を代理人とすることで、法的知見から冷静かつ円滑な進展が期待できます。
それだけでなく、煩雑な書面作成や親族間の交渉役を一括して任せられるため、ご依頼者様の心理的ストレスを大幅に和らげることが可能です。
問題が深刻化する前にまずは一度お問い合わせください
「このペースだと話し合いが終わらない」「お互いにヒートアップして収集がつかない」と少しでも感じたら、溝が深まる前に当事務所へ依頼されることを推奨いたします。。
【遺言書作成】将来を見据えた生前対策も幅広く対応
高額な資産をお持ちの場合や、複数の土地・建物を所有しているケースでは、将来的な揉め事に発展するリスクが高まります。
ご生前のうちに資産の配分方法を遺言書に明記しておけば、後々の親族トラブルを未然に防止できます。
しかし、ご自身の判断だけで遺言書を作成してしまうと、かえって遺留分侵害などの新たな紛争を招く危険があるため注意が必要です。
当事務所では、ご希望の内容やご家族構成、財産の全体像を慎重に吟味した上で、最も適した作成プランをご提案いたします。
石川安藤総合法律事務所が相続分野で選ばれ続ける理由
1|相続事案の経験が豊富な弁護士が対応
当事務所の共同代表である石川と安藤は、以前の事務所に在籍していた時期から多種多様な相続問題を扱ってまいりました。
石川弁護士
キャリア20年近くを誇るベテランであり、数多の相続案件を解決へ導いた中で培った高度な知識を有しています。
安藤弁護士
約15年の弁護士経験を持ち、他業界での社会人経験を生かした独自の視点と、全国どこへでも駆けつけるフットワークの軽さを強みとしています。
当事務所では、この2名を筆頭とした複数の弁護士がチームとなり、お客様の希望する結果を引き出せるよう力を尽くします。
これまでに、巨額な遺産が絡む事例や収益物件の分配、代襲相続が複雑化した案件など、難度の高いトラブルを粘り強く交渉して解決いたしました。
培ったノウハウを存分に生かし、お望みの未来を勝ち取れるよう徹底対応いたします。
2|ご相談者様の意向を軸に、最良の決着を追求
当事務所が最も大切にしているのは、ご依頼者様のお気持ちやご要望を第一に叶えることです。
そのため、難易度の高い相続事案も妥協せず、徹底的に戦うことを忘れません。
ご面談時にじっくりとお話を聞き取り、実現可能性の高い解決ルートと見通しをご案内いたします。
納得のいく結果を目指して誠心誠意対応しますので、相続事案の解決を望む方は石川安藤総合法律事務所にお任せください。
3|【初回相談無料】夜間・オンラインでの相談にも対応
ご相談者様に少しでも安心をお届けできるよう、営業時間内にいただいたご連絡には当日中に返答することを心掛けております。
また、お仕事等でお忙しい方でも利用しやすいよう、事前のご予約で平日の夜間帯や土日祝日の面談にも対応可能です。
週末や休日はオンライン面談も実施しているため、遠方にお住まいの方や外出が難しい方も気軽にお問い合わせいただけます
本来、当事務所では品質保持のため紹介のない方の無料相談はお受けしていませんが、【相続弁護士ナビ】からお申し込みいただいた方に限り、初回(60分)の相談料を無料とさせていただきます。
必要な費用についても初回面談の段階で明確なお見積もりをご提示しますので、気になることがあれば気軽にお声がけください。
営業時間外のため電話での
お問合せは受付けておりません
お問い合わせから問題解決までのステップ
当事務所にご相談をいただいてから、トラブル解決に至るまでの大まかな流れをご案内します。
進捗の段階ごとに担当弁護士またはスタッフが分かりやすくご説明いたしますので、安心してご相談ください。
①お問い合わせ・事前予約
まずは電話や問い合わせフォームから無料相談のご予約をお願いいたします。
ご相談者様のご都合に合わせて日程を調整いたします。
最初のご連絡の際は、お名前とご連絡先、簡単なご相談内容をお伝えいただくだけで問題ありません。
②弁護士との初回面談
予約されたお時間に、担当弁護士が直接詳しい事情をお伺いします。
遺言書(コピーで構いません)や不動産の権利関係が分かる書類(登記事項証明書や名義人が確認できる資料等)をご用意いただけると、より具体的なアドバイスが可能です。
③解決方針のご提案・ご契約
ヒアリング内容やご提示いただいた資料を基に、解決への道筋とお見積もりをわかりやすくご提示します。
ご提示内容を十分にご確認いただき、ご納得いただけた場合にのみ委任契約を結びます。
強引にご契約を迫るような行為は一切いたしませんのでご安心ください。
④相続トラブル解決に向けた実務
ご契約完了後、弁護士が即座に交渉等の実務に着手いたします。
相手方との協議を進めるとともに、提携する司法書士や税理士、不動産鑑定士らと力を合わせ、早期決着を目指して手続きを進めてまいります。
状況は随時報告いたしますので、安心してお任せください。
よくあるご質問
Q.相談した内容は秘密にしてもらえますか?
A.はい、もちろんです。
弁護士には、守秘義務が法律上厳格に課せられています。
そのため、お客様の同意なしにご相談内容が第三者に伝わるおそれは一切ありません。。
Q.遺産の全容や相続人が誰なのか分からない状態でも相談できますか?
A.はい、もちろん対応可能です。
・財産が多岐にわたり(不動産・預貯金・非上場株式など)全体像が見えない
・相続人の数が多く連絡先も分からない
上記のようなケースでも、当事務所で財産調査や相続人調査から一括して対応することが可能です。
ご自身で個別の調査機関を探して手続きを行うとコストや手間が増えてしまうため、まずは当事務所へお任せください。
【遺産分割調停・不動産相続・遺留分請求】など相続トラブルでお困りの方は今すぐご相談ください!
相続を巡るトラブルは、身内同士の感情的なもつれに繋がりやすい特徴があります。
弁護士にご相談いただければ、交渉から事務手続きまで、ご希望を叶えるべく全力を尽くします。
お一人で抱え込まず、まずは一度ご相談ください。
インタビュー記事のご紹介
当事務所が大切にしている「戦う弁護士集団」としての姿勢について、詳しい取材記事が公開されました
私たちが目指す理念や信念が詳しく紹介されておりますので、お時間がございましたら以下のURLをコピーの上、ご一読いただけますと幸いです。
https://www.biglife21.com/story/19873/
相続関連の掲載書籍について
・相続&事業承継で頼りになるプロフェッショナル 2024年版(ダイヤモンド社)
長年にわたり相続問題に向き合ってきた実績が評価され、相続・事業承継を扱う専門書に当事務所が紹介されています。

・保存版 事業承継と相続の「新常識」2025(プレジデント社)

・失敗しないための相続・事業承継読本2026(文春ムック)
相続・事業継承に頼れる専門家、支援機関50に当事務所が紹介されています。
