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弁護士法人古庄総合法律事務所

弁護士法人古庄総合法律事務所

  • 電話相談不可
  • 初回の面談相談無料
  • 相続発生前の相談可
経験年数
弁護士登録から 35
規模
在籍弁護士数 5
費用
初回面談相談料 0
住所 大分県大分市中島西3丁目2番26号大分弁護士ビル5階
最寄駅 大分本部:大分駅 別府支部:別府駅 
対応地域 大分県 ※県内3支店あり 大分市・杵築市・別府市
利用規約個人情報保護方針に同意の上、ご連絡ください。
お問い合わせはコチラから ※現在、営業時間外です。メール問合せをご利用ください。
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弁護士法人古庄総合法律事務所からのメッセージ

《地元密着型》創設30年以上の歴史ある法律事務所

古庄総合法律事務所は大分県に事務所を開設してから30年以上の間、地域の方々よりご相談を頂いてきた歴史のある法律事務所です。

大分県内の大分市、杵築市、別府市に3支店を構え、地域に根差した事務所として様々な相続問題と向き合って参りました。

相続では争点となる問題点が非常に多く、また、例え肉親であっても遺産などを巡った紛争へ発展すれば解決まで数年かかることもあるなど、話合いでは解決が難しいとされる問題です。

当事務所では、ご相談を丁寧にお伺いしご相談者様の立場に立ったうえで、最もよい解決策をご提案することを心掛けております。

複雑にこじれた問題へ発展してしまう前に、相続問題は当事務所へご相談ください。

 

幅広い相続問題と向き合い解決へ導いてきた実績がございます

ご相談者様にとって「最も良い解決策」をご提案

当事務所では、相続発生直後からのご相談遺産の調査遺産分割の話合い揉めてしまった相手側への交渉や調停などの問題などのご相談を幅広く解決へ導いて参りました。

ご相談者様が悩まれる期間が長引くことで、精神的・身体的にも大きなご負担を感じる方もいらっしゃるのではないでしょうか。

特に相続問題は法律だけではなく、相続人1人1人が抱える「自分は進学させて貰えなかったのに」「故人の介護は誰がした?」などこれまで積み重ねた不平不満など、感情論も合わせて解決を図らなければなりません。

お悩みになる期間や紛争状態が長引かないよう、当事務所では解決に向けた妥当な着地点を見つけることや、最適な結果の実現を目指し迅速な対応を致します。

 

地域の方々よりこうしたご相談を頂いて参りました

  • 親族が亡くなり相続が発生した
  • 遺言書が見つからないため遺産を巡る争いが起こりそうだ
  • 遺産分割で揉めている
  • 遺言書の内容に納得いかないため遺留分を請求したい
  • 自分にだけ遺産が残されていなかった
  • 故人が所有する賃貸や土地の相続で揉めている
  • 実家が空き家となるため処分するか迷っている
  • 問題を未然に防ぐため遺言書を作成しておきたい など

 

ご相談をスムーズに進めるためメールでのお問合せをおすすめしています

当事務所では、ご相談者様の現状や相談内容をしっかりと理解するためにも、ご相談は初回無料の面談にてお伺いしております。

メールにて、現在の状況やお悩み内容、ご相談者様の意向などを事前にお伺いすることにより面談の際、スムーズに相談を進めることができます。

お問い合わせはメール・お電話にてお伺いしておりますので、お気軽にご利用ください。
(※お電話でのお問い合わせは面談日時のご予約のみとなります。ご了承下さい。)

 

弁護士費用に関しては話合いを踏まえて決定致します

「弁護士に依頼すると高額な費用を請求されるのではないか…」と弁護士への依頼を考えた際、弁護士費用を懸念される方も多くいらっしゃるかと思います。

当事務所では、ご相談内容や経済状況に合わせ、ご相談者様との協議のうえで着手金・報酬金の額を決定しておりますので、弁護士費用に不安が残る方も、まずはお気軽に相談をご検討ください。

 

これまでの解決事例

遺留分減殺請求によって0円1700万円を獲得した事例

ご相談者様:60代|女性の方

《ご相談内容》

父親の死去後、「すべての遺産を長男B様に相続させる」との公正証書遺言が発見されました。

ですが、相続人である長女A様はこの内容に納得がいかず、当事務所へご相談に来られました。

当事務所のサポートはこちら
《解決結果》
現実の遺産のみならず、B様が生前に父親から受けていた生前贈与金までを含めてA様の遺留分額を算定したうえ、B様に対する遺留分減殺請求調停を申立てました。

その後、B様がA様に対して遺留分額と同額たる1700万円を現金で支払うとの内容にて遺留分減殺調停を成立させることができました。

 

ご依頼者様の望まれる形で遺産分割を成功させた事例

ご相談者様:30代|男性の方

《ご相談内容》

叔母の死去に伴い、相続人である甥A様と甥B様との間にて遺産相続を巡る対立が起こりました。

ですが、甥A様は「遠方に居住する甥B様が遺産の大半を占める不動産を相続することは不適当である」として法定相続分以上の相続を主張。

対応に困った甥B様より当方事務所へご相談に来られました。

当事務所のサポートはこちら
《解決結果》
生前より甥A様は叔母の資産を管理していました。
そのため、甥B様は、甥A様が主張する以外にも叔母には遺産があるはずと申し出られました。

そこで、弁護士会を通じて遺産の調査を行ったところ、複数の金融機関に叔母名義の預金があることを把握したため、これら預金についても遺産の範囲としました。

また、甥B様は、預金だけでは法定相続分に満たず、不動産を一部相続する必要があったため、不動産会社へ査定を依頼し、将来的に価値の上昇が見込まれる不動産を選別することにより、相続すべき不動産を決定しました。

そして、遺産分割調停にて、およそ甥B様の希望される内容に沿った形で遺産分割調停を成立させることができました。

 

アクセス

当事務所は大分県内に3支店を構えており、大分市、杵築市、別府市に3支店を構えております。

ご相談者様よりご希望を頂ければ、お近くの支店にてお悩みをお伺いすることが可能です。

 

大分支店

※駐車場あり(9台)

 

杵築支店

※駐車場あり(3台)

 

別府支店

※駐車場あり(3台) 


 

弁護士事務所情報

事務所名 弁護士法人古庄総合法律事務所
事務所へのアクセス方法 大きな地図を見る
  • 住所
  • 大分県大分市中島西3丁目2番26号大分弁護士ビル5階
  • 最寄駅
  • 大分本部:大分駅 別府支部:別府駅 
弁護士名 古庄 玄知
所属団体 大分県弁護士会
電話番号
電話番号を表示
対応地域 大分県 ※県内3支店あり 大分市・杵築市・別府市
定休日 土曜  日曜  祝日 
営業時間

平日 :9:00〜18:00

弁護士経歴 古庄 玄知 
[経 歴]
昭和51年 3月  大分県立杵築高等学校 卒業
昭和55年 3月  早稲田大学法学部 卒業 (奥島孝康ゼミ出身)
昭和57年10月  司法試験合格
昭和58年 4月~ 同60年3月  第37期司法修習生

[公 職] (任期終了分も含む)
弁護士登録・開業(大分県弁護士会所属)
大分県弁護士会副 会長
九州弁護士連合会 理事
(財)暴力追放大分県民会議専門相談員
大分市産業廃棄物審査会 委員
大分市入札監視委員会 会長
別府大学講師
大分朝日放送コメンテーター
日本弁護士連合会民事介入暴力対策委員
大分県公害審査会 会長
大分県弁護士会 会長
日本弁護士連合会常務理事
九州弁護士連合会常任理事
大分県公益通報外部窓口
その他取扱業務 不動産関係、金銭貸借(保証を含む)、多重債務(任意整理・自己破産・民事再生)
消費者被害(製造物責任、詐欺・マルチ商法)、交通事故、医療事故(病院側)、その他の事故(学校事故等)、離婚・親権、企業法務 会社法一般、債権保全・売掛金等の債権回収、事業継承刑事事件、一般刑事(被疑者・被告人の弁護など
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