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川崎パシフィック法律事務所

川崎パシフィック法律事務所

  • 電話相談可能
  • 初回の面談相談無料
経験年数
弁護士登録から 13
規模
在籍弁護士数 4
費用
初回面談相談料 0
住所 神奈川県川崎市川崎区駅前本町11-1パシフィックマークス川崎6F
最寄駅 JR川崎駅東口、京急川崎駅 徒歩1分
対応地域 茨城県  埼玉県  千葉県  東京都  神奈川県  静岡県 
お問い合わせはコチラから ※現在、営業時間外です。メール問合せをご利用ください。
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※現在、営業時間外です。メール問合せをご利用ください。

川崎パシフィック法律事務所からのメッセージ

【『平和・平穏な暮らしを取り戻すために』~川崎パシフィック法律事務所が選ばれる理由~】

 地域で一番相談しやすい事務所を目指し、遠方からでもアクセスしやすい場所である川崎駅東口駅徒歩1分の場所に事務所を構えております。安心出来る4名の弁護士がお客様の問題を解決すべく、お話を親身に丁寧に伺います。

 みなさまの負担を軽減しながら、最適な解決へと導きます。初回相談無料もやっておりますので、お気軽にお立ち寄りいただければ幸いです。

 

 当事務所は、口コミやリピーターの方が多いです。当事務所で解決された方が、別件で相談しにいらっしゃる場合もあれば、解決した方からのご紹介で、別の方がご相談に来られるケースも多々あります。

 事前にご予約をいただければ、土日祝の面談も可能です。相談してよかったと喜んで頂けるように一生懸命対応いたします。

【相続についてお困りの方へ】

 相続では解決を先送りにしていると、問題がより大きく複雑になることもあります。何か心配事があれば法律問題かどうかを考える前に遠慮なくご相談ください。相続問題については、「争続」問題ともいわれ,身近な方が亡くなったときにその財産をめぐった争いが繰り広げられることはしばしばあります。争いになった場合の解決策だけでなく、未然の防止策を提案・実行いたします。

 

 当事務所では経験豊富な弁護士が争いになった場合の解決方法を提案・実行するだけでなく、争いにならないような未然の防止策についても提案・実行いたします。問題を解決したい、問題を未然に防ぎたいなどケースに応じて、ご相談者様に分かりやすい言葉で説明し、ご納得頂いた上で全力でサポートいたします。初回相談は無料ですので、お気軽にご相談ください。

【このような場合はご相談ください】

遺産分割や遺留分請求に関するご相談

  • 希薄な関係になっている親族と遺産分割協議をしなければならない。
  • 親の面倒を見てきたので、遺留分をできるだけ多く請求したい。
  • 相続人の中に強引な人がいる。
  • 遺産のメインが不動産であり、分割方法で揉めている。
  • 相手方の弁護士から通知書が来た。

ご自身の相続に関するご相談

  • 被相続人がいない。
  • 遺産を多めに渡したい子供がいる。
  • 法定相続人以外の人に財産をあげたい人がいる。
  • 揉めないように遺言書を作成したい。
  • 会社代表者になっている。

 ご自身の相続で残されたご家族が揉めないためのご相談も対応しております。法的に有効な遺言書や信託契約書を用意することにより、ご自身の意向を被相続人へ伝えることができます。

【豊富な解決事例による川崎パシフィック法律事務所の自信】

①相続人の1名に遺産分割協議が主導されてしまっていた事例

 声の大きい相続人の1名に他の相続人が言いくるめられて、その相続人だけが大きく遺産の分配を受けるという遺産分割協議に誰も反対できないという状況。

 

【相談後】共同相続人全員が遺産分割協議書にサイン(署名・捺印)さえしていなければ、遺産分割協議未了として対応することが可能。遺産分割調停を申し立て、依頼者が法定相続分以上の財産を取得できる内容の遺産分割調停が成立。

②遺留分を侵害していないのに遺留分減殺請求がなされた事例

 遺言者(被相続人)が財産を多く有していたものの、それを上回る借金や債務を抱えていたまま、特定の相続人に対して、そのすべての財産を相続させるという遺言。これに対して、相続人の1名から遺留分減殺請求調停を申し立て。

 

【相談後】積極、消極すべての財産を明らかにする資料を提出し、その相手方の相続人に遺留分を侵害した事実がないことについて納得してもらい、解決金を支払うことなく解決。

③他の相続人に対して生前贈与されていた場合の事例

 相続人が自分の他に1名。マンションしか遺産がなく、その相手に生前贈与されている。

 

【相談後】遺留分減殺請求をし、訴訟提起した後の裁判上での和解。遺留分に見合う金額を支払ってもらうことで解決。

④成年後見開始の申立てを行った上で遺産分割協議を成立させた事例

 被相続人である父の遺産の相続で、相続人である母の判断能力が低下し、相続手続きが不可能な状態に。

 

【相談後】成年後見開始の申立て後、家庭裁判所に第三者の弁護士を選任したもらった上で、その弁護士との間で遺産分割協議に。

弁護士事務所情報

事務所名 川崎パシフィック法律事務所
事務所へのアクセス方法 大きな地図を見る
  • 住所
  • 神奈川県川崎市川崎区駅前本町11-1パシフィックマークス川崎6F
  • 最寄駅
  • JR川崎駅東口、京急川崎駅 徒歩1分
弁護士名 種村 求、岩永 和大、齋藤 毅、大川 雄矢
所属団体 神奈川県弁護士会
電話番号
電話番号を表示
対応地域 茨城県  埼玉県  千葉県  東京都  神奈川県  静岡県 
定休日 土曜  日曜  祝日 
営業時間

平日 :9:00〜18:00

営業時間備考 定休日や夜間でも、ご予約いただければ相談可能です。
弁護士経歴 種村 求/経歴
平成10年 京都大学法学部卒業
平成15年 司法試験合格
平成17年 弁護士登録(58期/川崎総合法律事務所 勤務)
平成23年 川崎パシフィック法律事務所 開設
【神奈川県弁護士会 主な会務活動】
弁護士会副会長(平成28年度)
民事介入暴力対策委員会委員
法教育委員会副委員長
民事裁判手続運用委員会委員
裁判官評価検討・弁護士任官推進委員会副委員長他
【関東弁護士会連合会】
民事介入暴力対策委員会副委員長

岩永和大/経歴
平成13年 中央大学法学部法律学科卒業
平成21年 駒澤大学法科大学院卒業
平成22年 新司法試験合格(新64期)
平成23年 弁護士登録

齋藤 毅/経歴
平成18年 成城大学法学部法律学科卒業
平成22年 駒澤大学法科大学院卒業
平成24年 新司法試験合格(新66期)
平成25年 弁護士登録

大川 雄矢/経歴
平成21年 早稲田大学法学部卒業
平成25年 早稲田大学大学院法務研究家修了
平成26年 司法試験合格(68期)
平成28年 弁護士登録(旭川弁護士会)
平成29年 弁護士登録(登録換え/神奈川県弁護士会)
実績・相談例一覧 【事例】遺留分減殺請求により代償金を確保した事例
 被相続人が特定の相続人の遺産のすべてを相続させるという遺言をし,遺言者名義の自宅土地建物など遺産をその特定の相続人を取得したのに対して,遺留分減殺請求を求めたことがありました。調停の場では話しがつきそうになかったことから,調停では決着がつきそうにないことを明らかにし,遺留分減殺請求訴訟を提起,納得できるだけの代償金を取得することができました。
その他取扱業務 生前対策,財産管理
初回相談料金体系 初回法律相談0円(30分程度)です。
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